『わいぐ』は、ボランティアや市民活動に
「関心がある」「参加してみたい」
「つくりたい」「発展させたい」
と思う人達のためのサポートセンターです。

センターの愛称になっている『わいぐ』は
南部弁の「わぁ、いぐ(=私は行く)」
という言葉がもとになっています。

「市民が気軽に立ち寄れる場所」
「社会の課題に取り組むきっかけの場所」
になるようにという願いが込められています。

イベント

北さんりく創研「地域づくりを語る会」

北さんりく創研は、青森県南・岩手県北を中心に活動するNPO法人です。 7月3日(水)に「地域づくりを語る会」を興道館高等学院八戸教室にて開催します。 今回は、 今年1月に発災した「令和6年能登半島地震」の被災地に入り、災害復興支援の活動をし…【詳細はコチラ】
お知らせ

害虫駆除・防除作業のお知らせ

八戸市総合福祉会館では、令和6年6月19日(水)に害虫駆除・防除作業を実施します。 それに伴い、ふれあいセンターわいぐも開館時間を変更させていただきます。 ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 わいぐ開館時間…【詳細はコチラ】
講座

【令和六年度久慈市地域コミュニティ振興事業】八戸藩南部家と九戸家、神学者が紐解く異彩な「歴史講座」『歴史のムコウ側とコチラ側』

日時 令和6年9月23日(月) 10時~16時30分 第壱講座・・・10時~ 第弐講座・・・13時~ 第参講座・・・14時40分~ 場所 久慈市総合福祉センター(久慈市旭町 福祉の村) 参加費 500円(資料代として 当日会場にて) ※要事…【詳細はコチラ】
お知らせ

令和6年度 市民と行政が協働により、ともに取り組むまちづくり「元気な八戸づくり」市民提案制度

市では、「八戸市協働のまちづくり基本条例」の趣旨に基づき、市民と行政がそれぞれの立場を尊重しながら、適切な役割分担のもとに協力してまちづくりに取り組む「協働のまちづくり」の推進のために、各種施策を積極的に展開しています。 「元気な八戸づくり…【詳細はコチラ】
助成金

清水育英会×中央共同募金会「経済的困窮や社会的孤立の状態にある子どもの学習と生活を一体的に応援する助成」第2回

この助成事業は、新型感染症の長期化や物価高騰等の影響により、経済的困窮や社会的孤立の状態にある子どもたちの学習と生活を一体的に応援することを目的として実施します。 なお、本助成は「一般財団法人清水育英会」からのご寄付を財源に、清水育英会と中…【詳細はコチラ】
イベント

第17回青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル

多様な性を考える映画祭です。LGBTとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの頭文字を取ったもので、セクシュアルマイノリティ(性的少数者)の総称として一般的に使われています。LGBT映画を通して、人権を考え、あらゆる人々…【詳細はコチラ】
講座

令和6年度あおもり県民カレッジ 三八地区地域キャンパス講座「根城南部の三百年」~忠節と和平と~

奥羽を拓いた南部氏の流れの中で、忠節を尽くし、あるいは和平を願った武士たちに思いをはせます。 日時 令和6年7月11日(木) 13:30~15:30 会場 八戸ポータルミュージアムはっち シアター2(八戸市三日町11-1) 定員 50名 ※…【詳細はコチラ】
お知らせ

女性の議員とともに語ろう

男女共同参画社会を実現するためには、女性の政治への参画が必要だと言われています。 八戸市議会でも今期は、7人の女性の議員が誕生しました。 でも、まだ30%には至りません。 そこで、女性の議員とともに、女性の活躍や八戸のことをみんなで語りまし…【詳細はコチラ】
お知らせ

【対面研修会】令和6年度第2回S.E.N.Sの会青森支部会主催「障害特性を踏まえた子どもの理解と支援」~「読む・書く・計算する」などの学力の基礎となる基本的なスキル(学業的技能)の弱さへの対応~

いわゆる学習障害といわれる限局性学習症(SLD)は、「読む・書く・計算する」などの学力の基礎となる基本的なスキル(学業的技能)に特異的な弱さがみられます。 このようなSLDの特性は、就学前から気づきがあります。苦手さの様態を変えながら大人に…【詳細はコチラ】
講座

令和6年度わいぐ自主事業『活動のPR力向上 プレゼンスキルアップ講座』~超初級編だから安心 みんなでゆったり学び合おう~

初歩的なプレゼンテーションデータの作成と発表方法を学びたいと思っているわいぐ登録団体を対象に、基礎知識をはじめとする機能の紹介やデータの作成、みんなで楽しく学び合う発表(プレゼン)会をします。 日時 パワーポイントでプレゼンデータ作成編 7…【詳細はコチラ】